プランの構成個人向けはCreative Cloud ProとCreative Cloud Standardの2種類。2025年8月1日にコンプリートプランがProへ改称され、同時にStandardが新設された
デスクトップ両プランともPhotoshop、Illustrator、InDesign、Premiere、Acrobatなど20種類以上のデスクトップアプリを含む
モバイルとwebProは全アプリがフルアクセス。StandardはAcrobat、Adobe Express、Adobe Fresco、Adobe Podcastがフルアクセスで、その他のモバイル・webアプリは基本機能のみ
標準の生成機能Photoshopの生成塗りつぶしなど画像・ベクターの生成は、Proが無制限、Standardが月25クレジット
プレミアム生成テキストから動画生成や音声の翻訳などはProのみで月4,000クレジット。5秒の動画を最大40本、または動画と音声の翻訳を最大13分ぶん生成できる
FireflyボードFirefly ボード(Beta)で複数のコンセプトボードを作れるのはProのみ
他社AIモデルOpenAI GPT、Google Imagen、Veo、FluxなどをAdobe Firefly内で直接使えるのはProのみ
ストレージ両プランとも100GB。上位のストレージプランへの変更もできる
学生・教職員版Creative Cloud Proの学生・教職員版は1年目が月1,982円、更新後が月4,180円。Standardは学生・教職員版では提供されない
対象外の国ベラルーシ、中国、ドイツ、ポーランド、ロシア、韓国の個人利用者は、この変更の対象外
単体プランPhotoshop、Illustrator、Adobe Premiere、After Effects、InDesignが各月3,280円、Acrobat Proが2,530円、Lightroomが1,480円(いずれも税込・年間プランの月々払い)