サポート終了2021年12月31日
自動移行行われなかった。次のバージョンにあたるCentOS Stream 8へ自動で移されることはないと公式に明言された。過去のリリースの終了時と同じ扱い
最後のリリースRHEL 8.5のリビルドが、公開がEOL日を多少過ぎることになっても提供された。RHELのポイントリリース直後に出るゼロデイ更新群も最終リリースに含まれた
猶予期間期限が年末年始にあたり担当者も利用者も不在になるため、通常のEOL手順を曲げて2022年1月31日までコンテンツが残された
アーカイブその後ミラーから削除され、vault.centos.orgへ恒久的に移された。CVSS v3で9以上の深刻なセキュリティ不具合が出た場合はその時点で削除される取り決めだった